ニュージーランドフラワーエッセンス

あなたという美しいお花を咲かせましょう!

太古の大自然が今も大切に残されているニュージーランドで、
美しい空気と水で育った植物たちはとても純粋でパワフル。
そして原住民族マオリの叡智をもとにつくられたフラワーエッセンスは
優しく、力強く、あなたをサポートし、
肉体・精神・魂の癒やしと気付きをもたらします。

ニュージーランドフラワーエッセンス フラワーエッセンスは植物の生体エネルギーを水に転写させ、ヒーリングのエネルギーが宿したお水です。感情、精神、スピリチュアルなレベルでネガティブで不調和な気持ちや感覚、潜在意識で抱えている確固たるパターンを変容させ整えるために働きます。人生の浮き沈み、ストレス、葛藤、不安を癒しサポートします。
草や花の持つアロマや栄養分など物質的な成分は入っていないので、無味無臭です。品質を保持するためにブランデーなどを加えるので、その味が微かにします。舌に垂らして飲むのが一般的な方法です。副作用や依存症がないので、安心して摂取することができます。

カウンセリングセッションを通してあなたの心に届くボトルを選んでいきます

セッションでは「あなた自身というお花」とともに気付きと癒し、そして方向性をみつけ、お庭を創っていきます。NZフラワーエッセンスのセッションはプラクティショナーとあなたとの対話形式で進みます。一人一人に合ったトリートメントボトルができるのがNZフラワーエッセンスの特徴です。

セッションの特徴は2つのアプローチ方法

ニュージーランドフラワーエッセンス

1.あなたの生年月日から対応するボトルを見つけます(ポジティブアプローチ) あなたの無意識を探ります。
誕生日に対応しているNZフラワーエッセンスで、あなたの無意識の領域をフォーカスしていきます。誕生ボトル(パワーフラワーボトル)を選び、あなたの持って生まれた良さをサポートしていきます。
2.カウンセリングにより、あなたの今の問題を見つけます(ネガティブアプローチ) あなたの意識を見つめてください
対話によりあなた自身の気づきのお手伝いをさせていただきます。認識することから「癒し」をはじめ、対応するボトルが静かにトゲを抜いていきます。

セッションでは

※今の自分を見つめる
※抱えている問題の浄化、トラウマをクレンジング
※心を強くする、あなたの中心軸を作り、精神性を強化
※DNAや家系的に引き継がれている古いパターンを変える
※新しい自分を創り、今世での課題に取り組む

128本のエッセンスをこの様に複合的かつ段階的に組み合わせて「あなたというお庭のガーデニング」をするようにセッションを進めていきます。

フラワーエッセンスセッションの流れ

1.ご予約の際に、生年月日・出生時間・出生地をお知らせいただきます。
2.現在のあなたの心身の状態や気になっていることをヒアリングさせていただきます。
3.128種類のボトルの中から、8〜10種類のボトルを選び、あなたに必要なトリートメントボトルをつくり、お渡しいたします。

セッション料金(税別)

セッションは30分5000円、60分10000円、90分15000円
セッション後は同じボトルを追加でご希望の場合は+2500円(送料別途)

ニュージーランドフラワーエッセンス
トリートメントボトルをお摂りになる皆さまへ

フラワーエッセンスは医薬品ではありません。
摂ることで効果が現れるといった性質のものではなく、
あなた自身の変容をサポートするものです。
フラワーエッセンスのご使用はご自身の判断と責任の元に行ってください。

フラワーエッセンスとは?

ニュージーランドフラワーエッセンス

フラワーエッセンスとはアロマテラピーと同じく、心や感情のバランスを取り戻すための自然療法の1つです。植物が持つ波動を水に伝えたものがフラワーエッセンスです。この波動により人間の体内の水分にその波動が伝達し、心や感情にある「ネガティブな状態」や「バランスを失っている状態」から内面の調和を取っていくことをサポートします。 日本ではまだ認知度がありませんが、イギリスをはじめとするヨーロッパではお子様からお年寄りまで幅広くサプリメントのような感じで使われています。

どんな風に利用すれば良いでしょう?

トリートメントボトルには、保存のためブランデーが5ml、ミネラルウォーターが25ml入っており、そこにカウンセリングよりお選びした8〜10種類のフラワーエッセンスがミックスされています。 トリートメントボトルは1回3〜4滴を1日3〜4回おとりください。そのまま舌下に垂らしていただくか、あるいは飲み物を入れていただくことができます。舌下に垂らす場合は、ドロッパーが舌や歯茎につかないようご注意ください。飲み物はどんなボトルに入れても大丈夫ですがコーヒーやアルコールはお控えください。またペットボトルなどにいれていただくことで、有効に使って頂くことができます。
なお、こちらのボトルの消費期限はラベルに書いてあります日より2ヶ月になります。 それを過ぎてのご使用は衛生上の観点からもお控えくださいませ。

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