HALE PLUMERIAプチ断食リトリート開催レポート
心と身体を整える、特別な2日間2026年4月25日〜26日に開催した「HALE PLUMERIAプチ断食リトリート」
リトリート参加者9名、日帰り参加者2名、スタッフ2名の計13名で、自然に囲まれたHALE PLUMERIAにて、食を見直し、自分自身と向き合う豊かな時間を過ごしました。
「断食はつらそう」「空腹に耐えられるだろうか」という不安を抱えながら参加された方も多くいらっしゃいましたが、終了後にはたくさんの嬉しい変化の声が寄せられました。
【参加者が感じた身体の変化】
● 頭がスッキリし、思考がクリアになった
● 食後のだるさがなく、身体が軽かった
● よく眠れた
● 空腹感や食欲への執着が思ったより少なかった
● 味覚や嗅覚が敏感になり、食べ物やお茶の美味しさを深く感じた
● デトックス反応を通して身体の巡りを実感した
● 普段の食生活を見直すきっかけになった
「食べないことで、こんなに楽になるとは思わなかった」そんな感想が数多く寄せられました。
【心の変化・気づき】
身体が軽くなると同時に、心にも大きな変化が起こったという声が多く聞かれました。
● 感謝の気持ちが自然とあふれてきた
● 今この瞬間に意識が向くようになった
● 不安や雑念が減り、穏やかに過ごせた
● 自分を責めるのではなく受け入れられるようになった
● 自然や音、光への感受性が高まった
● 涙があふれるほど感動しやすくなった
「不完全な自分も含めて受け入れられた」「あるがままの自分でいいと感じられた」
そんな深い気づきを体験された方もいらっしゃいました。
【岡部賢二先生の講義について】
今回のリトリートでは、断食だけでなく、岡部賢二先生による講義も大変好評でした。
・食と生き方のつながりを学べた
・すぐに実践できる健康法がたくさんあった
・水素や酸化還元について理解が深まった
・味噌汁や梅醤番茶、生姜湿布など昔ながらの手当てを見直したくなった
・「自分を100%受け入れる」という話が心に響いた
など、多くの学びと気づきが寄せられました。
【リトリートだからこそ得られる体験】
参加者の皆さまから特に多かった声は、「一人ではできないことが、みんなと一緒だから楽しくできた」ということ。
シンギングボウルの音浴、水素吸入、ヨガ、測定体験、オームチャンティングなど、HALE PLUMERIAならではのプログラムも大変好評でした。
また、「2泊3日コースにも参加したい」「定期的に開催してほしい」「家族にも体験してほしい」というお声も多数いただきました。
【お客様の生の声を3名様ご紹介させていただきます】
・自分を大切にすると言うことを、今まで間違った知識で結構していたなと思いました。
頑張ったから自分へのご褒美に沢山食べるとか飲みに行ったり...むしろ自分を大切にしたいなら、食べない、粗食にすると言う方が体が
元気になって来るんだと言うことが分りました。
・一人での断食ではなったので、空腹でも辛くありませんでした。断食リトリートもっと辛いものと想像していましたが、ワークショップ
や施術、サウンドヒーリング・ヨガ・オームチャンティングなど内容盛りだくさんで、楽しく過ごさせて頂きました。
・3日間の断食リトリートもして見たいと思いました。日常の忙しい中で、ゆっくりした時間を楽しめるワークショップ心も身体も軽くなる
時間、また、是非是非、参加したいです‼
最後に食べない時間は、単に胃腸を休ませるだけではありません。
身体の声を聴き、心を整え、本来の自分に還る時間。
今回のリトリートを通して、参加者の皆さまがそれぞれに大切な気づきを持ち帰られたことを、とても嬉しく感じています。
ご参加くださった皆さま、本当にありがとうございました。
次回のプチ断食リトリートもどうぞお楽しみに。
HALE PLUMERIA
